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県北地域のフィールドワーク

  • 執筆者の写真: 岡山大学教育学部 地域教育専修
    岡山大学教育学部 地域教育専修
  • 2018年9月29日
  • 読了時間: 1分

実際に足を運んでみて、実際に学校で活動をしてみて見えてくることがある。

自らのホームタウンを決めるべく、様々なことを感じ取っていく時間

1泊2日の活動を2回

合計6つの市区町村の小学校や中学校へ


自らが取得すべき免許は?

授業を見学し、子ども達と関わりながら、何を観察し何を考え何を感じ取ればよいのか・・・          

電車とバスを乗り継ぎながら県北へ


稲刈りをしている子ども達

そんな子ども達を地域の方々が支えてくださっている


久しぶりの給食

そこには、それぞれの地域の実情が反映されている


小学校と中学校の違い


夜は友達の家に泊まらせてもらう

村の施設に泊まらせてもらう


いろんな授業を観たけれど

ここから何を考えればよいのか・・・


単に体験だけで終わらず大学に帰ってきて思考を深める

さあ、これからどうやってホームタウンを決めようか・・・

 
 
 

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